twitヘッドライン!

2009/07/22

三連休前と後では仕事のテンションがまるで違う。

なんか更新がエライ久々な気がする。
最近のニュースと言えば、

  • 左足の裏が尋常じゃないくらい痛くなるので痛風説が流れるが、医者に行ったら足の裏の筋が炎症を起こしていると言われる。 ⇒正直原因がわからないっぽい。
  • 高校時代に組んでいたバンドのドラムが福島で主婦をやっているので、バンド再結成を持ちかけに家に行く。 ⇒要は遊びに行った。
  • 犬の誕生日会に行く。 ⇒というか開催する飼い主をせせら笑ってやろうという魂胆。
くらいでしょうか。

今日はもう遅いので足が痛い話だけ書いて寝ます!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

2ヶ月前くらいから左足の裏が気になり始め、ついに1ヶ月前に朝起きたら動けなくなるまでに成長。
尋常じゃないと思い病院へ。

その前からついに痛風の間の手が俺の左足に!と社内(の一部)では持ちきりだったものの、
医者には「血液検査も異常がないので多分炎症です。」といわれる。

なに?多分って・・・・。

たぶんなのに炎症の薬と、湿布と軟膏を処方される。

少々サボり気味ではあるが、ぼりぼりとデザート代わりに薬を食後に摂取し、
昼は軟膏。夜は湿布を患部にすり込むものの、一向に痛みが治まらない。
どころかひどくなっている気がする。

今となってはダッシュができない始末。
会社でやっている草野球もついにDL入りしてしまった。

そんで先日経過を見せに医者に行ったところ、
「週2でリハビリに来てください。」と、
リハビリといっても、遠赤外線みたいな機械と、赤いレーザーの出る機械を患部に照射するってモノ。
正直何の効果があるのか分からないし、説明も受けていないので多分ぼったくられている可能性もあるが、
こっちとて足を直したい気持ちで一杯なので従うしかあるまい。
お医者様がおっしゃった「リハビリ」という単語に思いのほか精神的なダメージを食らってしまった。
怪我をした人間が怪我をした事に気づかずにいても、自分の血を見たとたんに痛がる感覚に似ている。
私も昔足が骨折したが、レントゲンを見るまで、頑張れば歩けていたがレントゲンを見た瞬間に歩けなくなったことがある。
まさにそれだ。
”リハビリ”というキーワードで一気に患者度がアップしてしまった。

今の私であれば、高価な壺も買わんとする勢いである。

ともかく足は引き続き痛いままであるが、これに負けて動かなくなるのは悔しいので
できるだけ早く直したいものである。
リハビリは面倒だけども。

PS
痩せればいいじゃん。という事を言わないのは大人と大人の関係の上で最低限のマナーである。




0 件のコメント: